How QRYPTUS works
Four steps.
Four steps.
Zero servers in the middle.
From creating your identity to leaving no trace — here's exactly what happens, and where.
身元の作成から、サーバーに残さない仕組みまで。QRYPTUSの内部で何が起きているかを順に図解します。
01
Create Identity
アプリを開くと、この端末の中だけで暗号鍵のペアが生成されます。あなたを表すのは、サーバー上のアカウントではなく、この鍵から導かれるフィンガープリント。誰かに登録する必要はありません。
02
Protect with Passkey
その身元は、端末のパスキー(生体認証)で守られます。指紋や顔認証でロックされ、パスワードは存在しません。鍵が端末の外に出ることはありません。
03
Connect Peer-to-Peer
会話を始めると、端末同士が直接つながります(WebRTC)。中央サーバーは最初の"出会わせ役"にすぎず、確立した会話の中身には一切関与しません。経路上で読めるのは誰もいません。
04
Nothing is Stored
メッセージは両端末のメモリ内だけに存在します。サーバーには保存されず、セッションを閉じれば消えます。差し押さえるべきログも、流出するデータベースもありません。
Still skeptical?
Good. So are we.
Every step above maps to a named, inspectable mechanism. See the full security model.
上記の各ステップは、検証可能な実在の仕組みに対応しています。